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学校(小学校・中学校・高校・大学)に猛烈に行きたくない!と思ったときに読む記事





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記事作成日:2015年4月26日


どうも

【学校(小学校・中学校・高校・大学)に行きたくない!と思ったときに読む記事@】


どうも、きゃんです


今回のテーマは「学校に行きたくない」です


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学校は行くものだと思い込んでいた

【学校(小学校・中学校・高校・大学)に行きたくない!と思ったときに読む記事A】


僕は、高校生時代、対人恐怖症、視線恐怖症にかかっていました。クラスには友達はいませんでした。ぼっち


ぼっちだったけど、でも、なぜか


「学校に行きたくない…」という風には思ったことはないんですよね(´・ω・`)


当時は、学校は、行くもんだと思ってた


ぼっちだったけど、別に、いじめられてたわけではなく、精神攻撃を受けるとか、そういうのなかったからかなあ。学校…行きたくないとは思わなかったんだよねえ。だるいなあと感じることはあったけど


行きたくないって切実に思ったのは、就職してからですね。僕は、県庁につとめていたんですが、毎日が地獄でした。先輩が厳しく、かつ、もともと持ってた対人恐怖症が復活して、職場では何をするにも、常にビクビク


何か話すと、その分、先輩に何か言われる


話すと、ロクなことがないから、もうしゃべるのはやめようと考え、


職場では、基本、「おはようございます」、「ありがとうございました」、「すいません」、「おつかれさまでした」くらいしか話さない、人間になっていました。笑顔も消えていって、「あれ、そういや今日、一回も笑ってないや…」って日が、日に日に増えていきました


職場には、毎朝、電車で行ってたんですが、精神的にまいってたせいか、電車に乗るのがつらくてつらくて…


精神的に追い詰められていった結果、朝の風景が、灰色に見えてきたりしました(たまにね)


精神的に傷つかないために、


「僕の今の体は、感情を持たないロボットで、カメラ(自分の目)を通して、部屋から遠隔操作している(僕の本体は、家にいる)」


と思い込んだりと、けっこうやばかったです


僕が、もし学校に通ってたときに、いじめに遭ってたら、こういう風に現実逃避していたかもしれません


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義務教育はやめづらい

【学校(小学校・中学校・高校・大学)に行きたくない!と思ったときに読む記事B】


さて、僕の話はここまでにして、本題にうつります


テーマは「学校に行きたくない」でしたね


最近は、学校にいきたくない子供(小学生、中学生)、増えてますよね。自殺までしてしまうほど、追い詰められている子供もいます。高校生、大学生も追い詰められてる人、結構いますねえ



小学校や中学校って、義務教育になってるから、やめたくても、やめられないのが、なんとも厄介です。仮にやめれたとしても、社会のレールからドロップアウトしてしまうため、もうその先、まともな人生が待っていないと思い、絶望しか見えなかったりします


僕の場合、県庁で、これ以上働いていると、たぶんそのうち、うつ病になって、死ぬな…


そう危機を感じたので、やめました(´・ω・`)


会社は義務教育じゃないんで、その気になったらやめれます



小さな世界をぶっ壊せ!されば、道は開かれん

【学校(小学校・中学校・高校・大学)に行きたくない!と思ったときに読む記事C】


道がもうない…


と追い詰められて、最悪、自殺をしてしまう子供が増加している現実



この「道がもうない…」感が、多くの人の精神を蝕んでいく元凶です。逃げ道がたくさん用意されていれば、自分にあわない道は行くのをやめて、別の道を選べばいいわけです


それが、できないから、地獄の日々を送らざるを得ない…


絶望に向かわないためにも、


「道がもうない…」という考え、


この「ちっぽけな世界観」をぶっ壊さなくてはいけない


ちっぽけな世界観 をぶち壊すことができれば、今まで見たことがない、広い世界が、目の前に広がるはず


ってことで、まず、コレを読みなはれ


神ベンチャー革命


この世の中の仕組みについて知ることで、あなたの持っている世界観が変わると思うよ


世界観が変われば、考え方も変わるし、ものの見方もかわる。


今のこの学校のシステムは、果たして、苦痛を感じてまで行かなくてはいけないものなのか?


この世の中の仕組みについて知れば、その答えを自分で見つけることができるだろう。


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