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ゴキブリ克服日記



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ゴキブリ克服します!




どうも、キャンです(*゚∀゚)ノ

サイト開設当初は、恐怖症のなおし方について書いていく方針でしたが、自分の中で書けるものはだいたい書いてしまったので、ネタ切れ気味です。

というわけで、このサイトのテーマを広げようと思います。

「思い込み」をなおすが新テーマです。

恐怖症も、もともとの原因は「思い込み」ですしね。この世の中には色々な「思い込み」があります。そういった「思い込み」が果たして本当に正しいのか、これから無駄に考えてみようと思います。


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ゴキブリは本当に汚いのか


僕がこの世で一番嫌いな生物はゴキブリです。

僕はヤモリを飼育しているのですが、餌として、生きたコオロギや冷凍コオロギを普段触っているので、基本、昆虫系統は苦手ではありません。というか、小さなときから昆虫が好きで、昆虫採集とかやっていました。

でも、ゴキブリだけはダメです。見るだけで嫌悪感がします。

おそらく、小さな頃から、ゴキブリは汚いというイメージを刷り込まれて生きてきたからでしょう。

カマドウマという白いコオロギみたいな生き物がいます。俗にいう便所コオロギです。僕は幼稚園くらいのときに、はじめて、家の庭あたりで、コイツを見ました。当時は昆虫が大好きだったので、見つけたときは「あ、珍しい虫がいるー」と、捕まえて、プラケースにいれて、たくさん集めていました。

後に、僕が成長して、このカマドウマが便所コオロギと知ってからは、何だか気持ち悪くなって、今だったら、あまり触りたくはありません。当時は、便所コオロギと知らなかったから、平気で触れたんだと思います。

現に、今、普通のコオロギを触るぶんには何も抵抗はありません。冷凍コオロギを毎日、電子レンジでチンしています。

でも、仮に、コオロギがゴキ並みに汚いというイメージがあれば、外見はほぼゴキと同じようなものなので、絶対に触れないし、電子レンジでチンなんて無理でしょう。

要は、ゴキブリを気持ち悪いと思うのは、小さな頃に植えつけられた、汚いというイメージが原因なのだと考えます。そもそも、ゴキブリはとりわけ汚いというわけではないそうです。むしろ、体表面がアブラでコーティングされているから抗菌仕上げだとかなんとか聞いたことがあります。



ゴキブリ恐怖症を克服する!


ということで、ゴキブリを飼って、ゴキブリ恐怖症をなおそうと考えました。

非常に気が進まない実験ですが、やることに決めました。

というのも、僕が住んでいる沖縄は、ゴキ多発地帯です。沖縄のゴキは、かなりでかいし、空も飛ぶ。彼らを嫌いなままだと一生苦しいわけで、それならば、克服してやる。そういう意図です。

ゴキブリを飼うなんて、正気の沙汰ではないのは分かりますが、頑張って克服していこうと思います。

早速、先ほど、通販で注文しました。(いきなり日本のデカイやつは無理なんで、小さな外国産のものから始めてみようと思います)

うわー、来週あたりから、ゴキと共同生活か、すげーやだな……



通販で、ゴキブリが届く



       


ということで、続きです。

10月1日、天気は晴れ。本来なら、すがすがしい、秋の朝のはず…

でも、僕の気分は曇っています…

昨日、ゴキが我が家に郵送でやってきました。

「ちわー、宅配便でーす」

うぅ、いざ、届くとなると本当にやだ…

届いた小包には、「えさ(なまもの)」と表示されている。

なまもの…、確かに。ゴキブリのなまもの。なまなましい響き

小包はやたら入念に、テープでグルグル巻きにされている。小包をあけると、パソコンのインクジェットの箱が一つ入っていた。

「げっ」



インクジェットの箱の中から、カサカサと、小気味悪い、威勢のいい音がしている。

うぅ、何か昔、人をびっくりさせるオモチャで、ゴキブリが入っていると思わせる、カサカサ音がするオモチャがあったけど、それと似てる。ただ、こっちは、リアルゴッキーが入っている点で次元が違う…

開けたくない…捨てようかな…

ためらいつつも、頑張ってあけてみた。

100円ショップで買っておいたプラケースにインクジェットの箱を、ポンポンしたら、ゴッキーがポンポンとでてきた。合計5匹

あぁ、やっぱダメだ、ムリだ……

現在は、そのプラケースは見えないとこで、隔離してある。

昨日、寝ていたら、ガサゴソと元気に動き回っている音が頻繁にした…

軽いノリで飼うとか言ったけど、こりゃ厳しいな…

どうしよう(´;д;`)ウッ…



ゴキブリ飯はじめます


           

ゴキが郵送で自宅に届いてから、約1週間が経過。

気持ち悪いから、相変わらず、見えないところに隔離したままだ。

餌も水も何もあげていない…。届いた日から、ずっと隔離したまま、放置状態

というか、生きているのか?夜には一応ガサコソと音はするが…

一週間ぶりに、プラケースを見てみることにした。

………。

普通に元気でした。5匹とも問題なさそう。餌は買ったときに入っていたやつをプラケに
入れておいたので、多分、それで問題なかったのだろう。

水は大丈夫なのか?

ニンジンの切れはしを入れてみた。すぐには反応しないみたい。そのうち食べるのかな


「はっ!」


ここで、あることに気付いた。

ゴキ達を心配している自分に気付いた。何とも言えない気分。

もしかして、死んでいたらラッキー!と思う自分もいた。何とも言えない気分。

とりあえず、隔離していたゴキ達に慣れるために、プラケースをリビングの見える場所に持ってきた。

正に地獄絵図。元気にうごめいている姿が常に見える…

どうやったら、この気持ち悪い生物に慣れるのか考えてみた……

本当に慣れるのか?そもそも、そこから疑問に思えてきた。

人と親しくなるためには、一緒に食事をするのが良いと聞いたことがある。もしかしたら、ゴキと一緒に食事をしたら、親近感がわくのか?

嫌な発想をしてしまったが、思いついたら、嫌だけど、ちょっと試してみたくなる…

ということで、ゴキを目の前に置きながら、飯を食う、名づけて

「ゴキブリ飯」

を開始することにした。

(´;д;`)ウッ…




友人もゴキブリを飼っていたという事実


ゴキブリ飯を開始してから一ヶ月経過。

結論から言うと、「慣れました(笑)」

というのは、今飼っているゴキは、まだ赤ちゃんなので、見た目的に意外とゴキっぽくないんですよ。なので、それほど気持ち悪くなくなりました。

もはや、ゴキブリ飯は僕の日常となっています。



先日、最近仲良くなった友人から、しばらく家を留守にするからペットを預かってほしいと言われました。

「いいよ」と、特に何のペットか聞かずにOKをしてしまいました。

昨日、夜8時

ピンポーン

吉田(その友人の名前)が僕の家に来た。

僕「おう、吉田」

吉田「コレ、お願いします」

大きめのプラケースに土が入っていた……

僕「何これ?」

吉田「ゴキブリ」

僕「マジで!?実は俺も今飼っているんだよ!ほらコレ!」

吉田「おー、奇遇!」

吉田が持ってきたゴキは僕が飼っているタイプのゴキと同じタイプのやつ。
しかも、僕のは、まだ赤ちゃんだけど、吉田のは、もう大人になったやつだ。合計30匹くらい入っていた。

僕「うおー、すげー。繁殖させてるの?」

吉田「うん、勝手に増えてく」

気付いたら、ちょっとテンションがあがっていた僕。多分、もう、このゴキのことが好きになっているんだと思う。

ということで、現在、僕の部屋には、ゴキが合計40匹くらいいます(笑)

大人になったやつは、日本のゴキと見た目がほぼ同じだ。

しかし、不思議だ。あまり、嫌悪感を感じないんだよね。見た目は、完全に日本のゴキと同じなのにね。(´;д;`)ウッ… 


※嫌悪感を感じないのは、毎日ゴキを視界にいれている場合限定ね。2,3日ゴキを見ない日が続くと、嫌悪感が復活してくる。




ゴキブリ、ある程度克服してきたかも…


ゴキブリを通販で購入してから、はや3ヶ月が経過。

ゴキブリ飯などの苦行を毎日行った結果、いつの間にか、ゴキブリに対する嫌悪感も減った気がしなくもないです。。

現在はゴキブリを触れるようにまでなりました。下に触っている写真をアップしています。(※気持ち悪いので、注意)

よくよく考えてみると、
ゴキブリという生き物は、かなり清潔な生き物なんじゃあないかとさえ思ってきました。

僕は以前コオロギを飼っていましたが、コオロギのほうが、確実に、ゴキブリよりも不潔ですね。

というのは、コオロギって、水分が必要なんですよ。水を切らすと脱水症状ですぐ死んでしまう。また、当時はコオロギを繁殖させていたので、産卵床が乾燥してしまうと、卵が死んでしまうので、頻繁に霧吹きをしていました。

この水分(湿気)というのが、クセモノで、このせいで、色々と問題が起きてきます。

まず、コオロギのウンコに水がかかって、カビが生えてしまいます。そんな不衛生な状態を続けていると、気付いたら、コオロギが1匹、2匹と死んでいきます。その後も、放置しておくと、死亡ラッシュが起こり、続々と大量に死んでいきます。

また、湿度が高いと、ダニが大量に発生します。当時、僕が部屋で寝ていて、ふと、壁を見ると、見慣れない赤いラインが縦に入っていました。「あれ、こんなライン前からあったかな?」と思い、寝ぼけまなこで、そのラインを近くで見ると、全部、赤いダニでした(笑)。コオロギの産卵床から大量に発生していたらしく、そこから家中に拡散していたみたいです。湿度が高く、不衛生にしていると赤ダニが発生してしまうんです。

で、ゴキの話に戻りますが、ゴキブリは水分がほとんどいりません。先日、2週間くらい実家に帰っていたので、その間放置していましたが、全く問題なかったです。コオロギだったら、確実に脱水症状で死んでいます。

霧吹きもしていないので、飼育ケースの中は、超乾燥状態です。逆にそれが超衛生的だったりします。ウンコも乾燥しているので、全く臭くないです。乾燥しているので、カビや菌が繁殖しないんですね。クワガタやカブトムシなんかよりも衛生的だと思います。

ということで、自分のゴキブリは衛生的だと思っているので、多分、触れるようになったんだと思います。ですが、いわゆる普通の害虫のゴキブリ(ワモンやチャバネ)は、汚いイメージがあるので、多分、まだ触れません。そこらへんは、これから少しずつ克服していこうと思います。

最後に、触れるようになった証拠写真を載せておきます。





ゴキブリは膿栓を食べるのか!?実験開始。


最近、膿栓が頻繁にとれます。生成速度も速まっているみたいで、一日後に、またできていたりします。以前は、とればスッキリして、息もキレイになっていたんですが、最近は、膿栓をとっても、3時間後くらいには、喉の奥をムゴーってすると、膿栓臭がしてきます。

あぁ、扁桃腺、除去したいなあ…

※注意:以下、汚い写真が続出しますので、嫌な人は見ないほうがいいです(笑)



昨日の夜、まあまあのサイズの膿栓がとれたので、ゴキブリ君たちにあげてみました。ゴキ達には1週間以上水分や餌を与えていないので、膿栓で、水分補給+栄養補給を同時にしてもらおうという考えです。

ただ、あんなクセーの食べるかわからないので、とりあえず、実験。

まずは、昨日夜とった膿栓の写真。指の上にのっている黄色い物体がソレです。







このとれたての膿栓を、ゴキたちに与えてみました↓







中央の白いシールの上にある黄色いのが膿栓です。

すぐ食べるかなーと思い、20分くらい観察してみたんですが、一向に食べる気配がありません。

何でも食べるゴキ達でも、さすがに、膿栓は食わないか…と思い、観察しているのも疲れてきたので、翌日確認することにしました。。


で、翌朝の写真↓





はい。しっかり食べていました(笑)

跡形もないです。やっぱ、食べるみたいですね。むしろ、キレイさっぱりなくなっているので、割とおいしいんですかね。

ゴキブリ君。君達が何も知らないことをいいことに、あんなクサいものを食わせて、本当にゴメンね。


ということで、これからは、膿栓がとれたらスナック感覚でガンガン与えたいと思います。


成長したゴキブリは、やっぱり気持ち悪い


ゴキブリを飼育して、4ヶ月くらいが経過。各ゴキブリの成長速度に変化が見られた。

下の2匹の画像を見てほしい。




右下のちっこいヤツは、4ヶ月前から、なぜかほとんど成長していない。

この2匹は、4ヶ月前は、ほとんど同じサイズだった。多分、この成長しているヤツが普通で、右下のヤツが、ちょっと異常なのかもしれない。

5匹同時に飼ったけど、そのうち2匹が、小さいまま。

飼育環境も全く同じなのに、なんで成長に大きな差が見られるのか謎だ。

原因が分かり次第、報告しようと思う。


ていうか、上の画像の、まぎれもなくゴキの形をしたヤツ、実は触るのは結構きびしい(気持ち悪い)。

今まで、触ってこれたヤツは、ダンゴ虫タイプ(上の画像の右下のちっこいヤツ)だった。あまりゴキっぽくないから、触れてきたんだと思う。

でも、羽が生えると、まがまがしさが倍増。


一応、触れはするが…↓




ひーーーっ。気持ちわるいんだよ、このテカった羽が!


指が引きつってます(笑)



精神を強くもたないと、やられそうだ


ダンゴ虫タイプは、触るとゴツゴツしてて硬かったけど、この完全なゴキタイプは、羽が生えたのと、腹が成長しているせいか、感触がやわらかい。腹はプニプニしてる。

触れているのは、唯一、ベビーから育ててきたという理由があるから。ホントもう、それだけ。

ちなみに、こいつは雄ね。雄は羽が生える(この種の雌は羽が生えない)。

10日前くらいに飼育ケースをのぞいたときは、羽が生えたヤツは一匹もいなかったはず。一回の脱皮で、いきなりこんな羽が生えるものなのか?

謎である。


現時点での自分の変化と、これからの目標


自分の成長を感じるのは、ゴキブリを見る分には何の抵抗も感じなくなったことかな。


以前は、上の画像を見るだけでも鳥肌ものだったからね。

慣れとはこわいものである。



これからの克服スケジュールとしては

できるだけ毎日、このオスをこねくり回す→ベビーから育てていない、他人のペットゴキを触れるようになる→沖縄の天然チャバネを触れるようになる

かな。

たぶん、無理だけど


なぎさの誕生日会



      


今日は、ゴキブリ(なぎさ)の誕生日。沖縄中南部で、一番おいしいという噂のケーキ屋さん、プチ・スウィートの高級ケーキで、なぎさの誕生日パーティーを開こうと思います。


なぎさというのは、飼育しているゴキブリの雌に、僕がつけた名前です。

昨年、ゴキブリ苦手を克服しようと思い、飼い始めましたが、最初は気持ち悪かったものの、だんだんと愛着がわいてきて、今では、かわいいと思えるようにまでなりました。我が家の可愛いペットになってしまいました。

現在飼育している、ゴキブリは4匹。飼い始め当初は、5匹を通販で購入しました。1匹は、ヤモリの餌として生贄にささげたので、現在4匹です。3匹が雄で、雌は、この、なぎさだけです。紅一点です。


はっきりいうと、雄は、いまだかわいいとは思えません。むしろ、まだ、若干気持ち悪いです。積極的に触りたいとは思えません(一応、触れはするが、触りたくはない)。

見た目が、ゴキブリそのままだから(僕が飼っているゴキは、雄と雌で見た目が違う)

一方、なぎさは、普通にかわいいです。

羽がないのがいい!雄が気持ち悪いのは、羽があるからかもしれません。昔、部屋を開けたら、ゴキブリが空を飛んで旋廻している姿が、いまだトラウマになっており、それ以来、ゴキブリが羽をばたつかせる姿を見ると、鳥肌が立ちます。

このなぎさ、ちょっと、デブです(笑)今流行の、マシュマロ系ゴキ(女子)ですね。
マシュマロ系ですが、さわり心地は、硬く、ひんやりと冷たいです。クワガタを触るのと似ています。



以下、誕生日会の様子です。※なぎさの写真が続出するので、注意!




ショートケーキを用意しました。おいしそー







虫カゴから取り出すと、ケーキのにおいに反応したのか、僕の腕を、ものすごい勢いでのぼってくる、なぎさ。

トコトコトコ







ケーキに上陸。








むしゃむしゃ ケーキを貪るなぎさ 








別アングルから。むしゃむしゃ   この甘党がっ!!





ケーキの上に乗って、腹いっぱい食べれるなんて、うらやましすぎるぞ!




おっとっと、いけね  おちるー(ドジだなあ)







生クリームついちゃいました……、誰かとってー







変態的結論。心理的距離を縮めるには「なめる」が有効!



なぎさともっと仲良くなるためには、どうすればよいか…



!?


「なめる」というのはどうだろうか?


ということで、思いついたらやらないと気がすまない性格なので、さっそく舐めてみた。



おそるおそる……ペロ。(遠近法じゃないよ。本当に舐めています)






さすがに、少し、抵抗がありましたが、すぐに慣れました。クワガタやカブトムシを舐めるのと、何ら変わらないですね。
なぎさとの距離が一気に近づいた気がします。ますます、好きになりそうです。

人間の場合もそうですが、見る(視覚)、聞く(聴覚)、触る(触覚)のコミュニケーションだけでは、限界がありますね。

二人の間の壁を壊し、一気に心理的距離を縮めるには、人間の場合もそうですが、「なめる」というのが良いと、今、再確認しました。




ゴキブリ克服の兆しが?


先日(2014年7月23日)、シャワーを浴びていたら、黒い物体が怪しく、壁を歩いていました。


ええ、ゴキブリです。



昨年、ゴキブリ克服のために、通販でゴキを購入して以来、初めての、家での天然ゴキ出現です。



サイズは、4センチくらいと、ヤングサイズ。でも形は立派なゴキ成虫。


今までだと、風呂場にゴキがでたら、錯乱していましたが、今回、冷静でいられました(笑)


「あれ、なんか気持ち悪くないぞ」と。


ちょっと、手づかみで触ってみようかな、とも思いました(実際は、トイレットペーパーでさわった)。



手づかみでいけるかもという気持ちがでてきただけでも、相当な進歩です。トイレットペーパーで触ったときも、今までだったら、トイレットペーパーごしに触っているという事実だけでも発狂ものでしたが、今回は、全然平気でした。


知らない間に、ゴキブリに対する免疫が、かなりついていたことを、このとき実感しました。

もはやウチのゴキちゃん触った手で、洗わずに、シュークリームくえるからね。
コオロギとかバッタを触った手では、洗わずに、シュークリーム食べれません。あいつらは、触ると、ケツからウンコ出すから。ゴキちゃんはそんな不潔な行動しません。


ゴキブリ克服、かなり達成できてきたんじゃないかな☆




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